一般社団法人未踏 未踏ジュニア 代表
鵜飼 佑

東京大学大学院にて水中ロボットを用いた水泳支援システムの研究開発を行い、2011年度スーパークリエータに認定される。
同大学院修了後、MicrosoftのOfficeやMinecraft開発チームにてOffice LensやMinecraft Hour of Code Designerといった教育関連の製品のProgram Managerを務め、現在はフリーランスエンジニアとして活躍する傍ら、一般社団法人未踏にて独創的なアイデアを持つ小中高生クリエイターに対し、各界で活躍するPMやその他専門家による指導、また最大50万円の開発資金の援助を行う「未踏ジュニア」の代表を務める。